プライオリティ・パス、手に入れた!利用時の注意点や、申し込みから利用までの流れをご紹介。(JCBゴールド・ザ・プレミア版)

プライオリティ・パス、手に入れた!利用時の注意点や、申し込みから利用までの流れをご紹介。(JCBゴールド・ザ・プレミア版)
Take
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こんにちは!クレカぐらしのTakeです!

今日は、JCBゴールド・ザ・プレミア以上で使える特典「プライオリティ・パス」について解説しますよ。

Take
Take

ついに「プライオリティ・パス」を手に入れました!

プライオリティ・パスの物理カード、手に入れた!
プライオリティ・パス、手に入れた!
Saki
Saki

やったね!

管理人は、2025年4月に「プライオリティ・パス」を取得。

実際に「プライオリティ・パス」の申し込みをしてから「気付いた点」や、「申し込みの流れ」をご紹介。

早速、使いたい方向けに、プライオリティ・パスが使える「日本国内の空港ラウンジ」も調べてみました。

この記事で分かる4つのポイント
  1. JCBゴールド・ザ・プレミア以上なら「プライオリティ・パス」が無料で使える。詳細>
  2. プライオリティ・パス利用時の注意点を理解!詳細>
  3. 実際に申し込みをして、利用する流れを押さえよう!詳細>
  4. プライオリティ・パスを日本国内で使ってみる。詳細>
Contents
  1. JCBゴールド・ザ・プレミア以上になると、「プライオリティ・パス」が無料で使える!(約6万8,000円相当が、無料)
  2. プライオリティ・パス利用時の注意点
  3. JCBゴールド・ザ・プレミア会員が、プライオリティ・パスを利用するための手順
  4. 日本国内で、プライオリティ・パスが使える空港ラウンジ(国内線・国際線)。
  5. JCBゴールド・ザ・プレミアは、JCBゴールドからアップグレードで手に入れることが出来る。
  6. まずは「JCBゴールド」に入会することが必要。特典内容をご紹介。
  7. まとめ
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JCBゴールド・ザ・プレミア以上になると、「プライオリティ・パス」が無料で使える!(約6万8,000円相当が、無料)

「プライオリティ・パス」が、無料で使える!
「プライオリティ・パス」が、無料で使える!

JCBゴールド・ザ・プレミア以上のカードを手に入れると、「プライオリティ・パス」を無料で使うことが出来ます。

※JCBゴールド・ザ・プレミア以上は、「JCBゴールド・ザ・プレミア」「JCBプラチナ」「JCBザ・クラス」の3つ。

「プライオリティ・パス」は、世界中の600を超える都市で、1,500か所以上の「空港ラウンジ」が使えるサービスです。

Take
Take

イメージで言うと、国内とハワイの空港で使える「空港ラウンジサービス」が、「全世界」で使える、という感じですね。

しかも、「プライオリティ・パス」には、いわゆる「VIPラウンジ(航空系ラウンジ)」と呼ばれる、「上級・空港ラウンジ」も含まれています。

Take
Take

ゴールドカード以上で使える「カードラウンジ」よりも、かなり「豪華」らしいです!(サービス内容や、内装など)

なお、プライオリティ・パス自体は、英国の企業である「コリンソン(Collinson Group)」が運営しています。

 
利用回数が無制限で使える「プレステージ会員」が無料で使える!
利用回数が無制限で使える「プレステージ会員」が無料で使える!

JCBゴールド・ザ・プレミアでは、利用回数が無制限で使える「プレステージ会員」になることが出来ます(年会費:469ドル)。

これが無料で使えます!

Take
Take

469ドル相当が無料で使えるのはすごい特典ですね。(1ドル=145円だと、約6万8,000円)

「プライオリティ・パス」は、「JCBゴールド・ザ・プレミア以上のカード以外」でも取得は可能です。

管理人は、JCBゴールド・ザ・プレミア経由で取得しているため、こちらの内容を案内しています。

また、これより下でご案内する、プライオリティ・パスのサービス内容は、「JCBゴールド・ザ・プレミア経由」の場合です。

(他のカード経由で申し込みされた場合は、異なる場合があります。)

▲ 目次に戻る ▲  

 

プライオリティ・パス利用時の注意点

まだ実際に使っているわけではありませんが、これから使っていく予定なので、事前に調べてみました。

無料になるのは「本会員」のみ。

プライオリティ・パス、無料になるのは「本会員」のみ。
プライオリティ・パス、無料になるのは「本会員」のみ。

無料になるのは「本会員」のみです。(家族会員の方は、利用できません)

家族会員は、同伴者として、2,200円(税込)で利用可能。
他の同伴者も2,200円(税込)で利用可能です。(※)

(※)ラウンジにより、同伴の方の優待内容が異なりますので事前に各ラウンジ情報をご確認ください。

また、同伴者設定のないラウンジは、同伴者料金2,200円(税込)での利用はできません。

 

使えるラウンジは、国際線での利用がメイン。

使えるラウンジは、国際線での利用がメイン。
使えるラウンジは、国際線での利用がメイン。

使えるラウンジは、国際線での利用がメインです。

日本国内の空港でも、ほとんどが「国際線の、保安検査場に入った後」のラウンジでの利用となります。

(国内線は、利用できるラウンジが限られている。)

日本国内で使えるラウンジ(国内線)(国際線)については、後ほどご紹介▼します。

Take
Take

国内線のラウンジは、別の「国内空港ラウンジサービス」にて、利用することが出来ますよ。

 

日本国内の「お食事」・「リフレッシュ」・「休憩」等に該当する施設は利用出来ない場合多い。

日本国内の「お食事」・「リフレッシュ」・「休憩」等に該当する施設は利用NG
日本国内の「お食事」・「リフレッシュ」・「休憩」等に該当する施設は利用NG

なお、「日本のクレジットカード経由」で、プライオリティ・パスを利用している場合、日本国内の「お食事」「リフレッシュ」「休憩」等に該当する施設は利用できない場合が多いです。

JCBカードや楽天カード・MUFGカードなど、多くのカード会社が該当。

以前は、「お食事」「リフレッシュ」「休憩」等に該当する施設も、利用出来ていました。

Take
Take

2025年現在、日本国内は「ラウンジのみ」しか使えない、と覚えてもらったほうがよいでしょう。

プライオリティ・パスの公式ページでは、「お食事」・「リフレッシュ」・「休憩」等のお店が掲載されていますが、使えません。

 

なぜ、日本国内の「お食事」・「リフレッシュ」・「休憩」等に該当する施設は利用出来ない?

できない例(お食事の一例)
できない例(お食事の一例)

JCBでは詳しく述べられていませんが、他のカード会社でも同様の制限がかけられています。

その中で、三菱UFJニコスが「コストの増加によりサービス提供ができなくなる恐れがある」とのことで制限をかける、というアナウンスがあります。

(2024年9月2日に掲載されています。)

海外空港ラウンジサービス プライオリティ・パスのご利用に関するお知らせ(三菱UFJニコスHP)>

Take
Take

みんなが「ぼてぢゅう」で食べまくるからや~。(笑)

 

利用時は、当日の搭乗券と、「プライオリティ・パスの物理カード」が必要。

利用時:当日の搭乗券と、「プライオリティ・パスの物理カード」が必要。
利用時:当日の搭乗券と、「プライオリティ・パスの物理カード」が必要。

プライオリティ・パスを使って、空港ラウンジを利用したい場合、

  1. 当日の搭乗券
  2. プライオリティ・パスの物理カード

以上、2つの提示が必要です。

Take
Take

要るのは「プライオリティ・パスの物理カード」です!

Saki
Saki

JCBカードなどの「クレジットカード」では無い、っていうところが、注意点ね。

 

【注意】国内空港ラウンジサービスのように、「当日の搭乗券+JCBカード提示」だと、有料になってしまう。

注意点:「当日の搭乗券+JCBカード提示」だと、有料になる。
注意点:「当日の搭乗券+JCBカード提示」だと、有料になる。

国内空港ラウンジサービスを使って、空港ラウンジを利用する場合、

  1. 当日の搭乗券
  2. (利用条件を満たした)クレジットカード

以上、2つの提示が必要ですよね。

しかし、海外空港ラウンジサービス(プライオリティ・パス)を利用する場合は、違います!

Take
Take

「当日の搭乗券+JCBカード提示」だと、「有料」になってしまうので、注意!

 

上2つの違いをざっと比べると、以下のとおりです。

  1. 国内空港ラウンジサービス
    →「カード会社(JCB)」のサービス
  2. 海外空港ラウンジサービス(プライオリティ・パス)
    →「プライオリティ・パス」のサービス
    ※JCBゴールド・ザ・プレミアは、「プライオリティ・パス」のサービスを無料で使えるというイメージ。
Take
Take

だから、海外空港ラウンジサービス(プライオリティ・パス)は、「プライオリティ・パスの物理カード」が必要になります!

Saki
Saki

実際、利用するときは、かなり「気をつけないと」、いけないね・・・!

以上、プライオリティ・パス利用時の注意点をまとめてみました。

それではいよいよ、管理人も所属する「JCBゴールド・ザ・プレミア会員」が、「プライオリティ・パス」の申し込みを行い、使ってみる流れを見ていきましょう!

▲ 目次に戻る ▲  

 

JCBゴールド・ザ・プレミア会員が、プライオリティ・パスを利用するための手順

【手順1】「MyJCB」から、プライオリティ・パスの申し込みを行う(印刷して、郵送)

「MyJCB」から、プライオリティ・パスの申し込みを行う(印刷して、郵送)
「MyJCB」から、プライオリティ・パスの申し込みを行う(印刷して、郵送)

プライオリティ・パスの申し込みは、郵送で行います。

Take
Take

残念ながら、「ネットで申し込み」ではありません・・・。

管理人は、2025年4月14日(月)に郵送で申し込みを行いました。

かんたんに手順をご紹介します。(画像3枚)

「MyJCB」から、プライオリティ・パスの申し込みを行う手順01

自分で紙を印刷。

 
「MyJCB」から、プライオリティ・パスの申し込みを行う手順02

プライオリティ・パス登録申込書に、「カード番号」や「名前」などを記入。

 
「MyJCB」から、プライオリティ・パスの申し込みを行う手順03

そして、郵送しましょう。
(切手代110円が必要です。)

郵送後、約2週間ほどで、「プライオリティ・パス会員カード」がJCBから送られてくるはずです。

 

【手順2】JCBからプライオリティ・パスの物理カードが郵送される。

簡易書留にて、プライオリティ・パスの物理カードが到着
簡易書留にて、プライオリティ・パスの物理カードが到着

2025年4月25日(金)に、簡易書留郵便にて、プライオリティ・パスの物理カードが到着しました!

 
プライオリティ・パスの物理カード
プライオリティ・パスの物理カード

物理カードは、ブラックの券面に、◯で囲まれた「P」が刻まれています。

カード番号は、「6ケタ+8ケタ」の合計「14ケタ」です。

Take
Take

管理人の場合、申し込みから、「11日後」に到着しましたよ!

 

【手順3】プライオリティ・パス公式ページにて、アカウント登録する。

プライオリティ・パス公式ページにて、アカウント登録
プライオリティ・パス公式ページにて、アカウント登録

カード番号が分かったので、「プライオリティ・パス」ホームページにて、「オンラインアカウント」を作成しましょう。

アカウント登録後、優待オファー(バーコード)の作成・提示で、空港のレストラン、ショップ、スパ等で割り引きが受けられるそうです。

Take
Take

管理人は、まだ登録したばかりなので、優待オファー(バーコード)については、まだ分かっていません・・・。

 
プライオリティ・パスの「アプリ」

また、アカウントを登録すると、プライオリティ・パスの「アプリ」を利用することが出来ます。

プライオリティパス・アプリ(公式サイト)>

ただし、アプリ内にある「デジタル会員証」には対応していません。ご注意ください。

Take
Take

アプリ内に「会員証」の項目がありますが、QRコードが表示されないので、実質使えません。

 

【手順4】利用時に「プライオリティ・パスの物理カード」を提示。(JCBカード提示では無い。)

空港ラウンジ(イメージ画像)
空港ラウンジ(イメージ画像)

当日、飛行機に搭乗。

プライオリティ・パスが使える空港ラウンジに到着しました。

利用時に「プライオリティ・パスの物理カード」を提示
利用時に「プライオリティ・パスの物理カード」を提示

ラウンジ利用時に、受付で、「プライオリティ・パスの物理カード」を提示しましょう。
(他に「当日の搭乗券」も必要。)

プライオリティ・パス経由で、空港ラウンジを利用することが出来ますよ。

注意点

JCBカードの提示ではありません。

JCBカードを提示すると、「ラウンジ・キー(※)」での利用となり、「有料」となります。

(※)「ラウンジ・キー」は、「プライオリティ・パス」に類似した別のサービスです。

 

以上、ここまで、プライオリティ・パスの「申込み」「受け取り」「利用」の手順をご紹介しました。

Saki
Saki

カードを手に入れたら、早く「プライオリティ・パス」を使ってみたい!

Take
Take

それでは、ひとまず「日本国内で使えるラウンジ(店舗)」を探していきましょうか。

それでは最後に、日本国内でプライオリティ・パスが使える空港ラウンジをまとめていきましょう。

▲ 目次に戻る ▲  

 

日本国内で、プライオリティ・パスが使える空港ラウンジ(国内線・国際線)。

日本国内で、プライオリティ・パスが使える空港ラウンジを「国内線」「国際線」それぞれで見ていきましょう。

▼ 国内線
▼ 国際線

日本国内における、国内線で、プライオリティ・パスが使える空港ラウンジ

青森空港

空港名
ラウンジ名
利用できる時期
プライオリティ・パス国内空港ラウンジサービス
青森空港
エアポートラウンジ
出発手続き前
△◯
プライオリティ・パスの「△」について

日本国内の事業者経由で発行されたプライオリティ・パス会員証カードは利用不可。

(JCBカードや楽天カードなどを経由して発行されたプライオリティ・パスは、利用不可。)

そのため、日本に住んでいる一般の人は、ほぼ「利用対象外」と考えていいでしょう。

国内空港ラウンジサービスについて

参考で挙げている「国内空港ラウンジサービス」は、JCBカードを想定。
(JCBゴールド以上のカードで利用可能)

 

成田国際空港

空港名
ラウンジ名
利用できる時期
プライオリティ・パス国内空港ラウンジサービス
成田国際空港
第1ターミナル
IASS EXECUTIVE LOUNGE 1
出発手続き前
◯◯
成田国際空港
第2ターミナル
IASS EXECUTIVE LOUNGE 2
出発手続き前
◯◯
 

東京国際空港(羽田空港)

空港名
ラウンジ名
利用できる時期
プライオリティ・パス国内空港ラウンジサービス
羽田空港
第1ターミナル
POWER LOUNGE CENTRAL
出発手続き前
△◯
羽田空港
第1ターミナル
POWER LOUNGE NORTH
出発手続き後(国内線)
△◯
羽田空港
第1ターミナル
POWER LOUNGE SOUTH
出発手続き後(国内線)
△◯
羽田空港
第2ターミナル
POWER LOUNGE CENTRAL
出発手続き前
△◯
羽田空港
第2ターミナル
POWER LOUNGE NORTH
出発手続き後(国内線)
△◯
羽田空港
第2ターミナル
エアポートラウンジ(南)
出発手続き後(国内線)
△◯

 

 

中部国際空港(セントレア)

 ※国内線で、プライオリティ・パスが使える空港ラウンジは、無し。

 

関西国際空港

空港名
ラウンジ名
利用できる時期
プライオリティ・パス国内空港ラウンジサービス
関西国際空港
KIXエアポート カフェラウンジ NODOKA
出発手続き前
◯◯
 

米子空港

空港名
ラウンジ名
利用できる時期
プライオリティ・パス国内空港ラウンジサービス
米子空港
ラウンジ DAISEN
出発手続き前
△◯
 

福岡国際空港

 ※国内線で、プライオリティ・パスが使える空港ラウンジは、無し。

 

2025年5月2日に調査。最新情報は、プライオリティ・パス公式ページにてご確認ください。

 

ちなみに、上で紹介したラウンジは、全て、国内空港ラウンジサービスにて、利用することも出来ます。

そのため、国内線に限ると、プライオリティ・パスの優位性は、ほとんど無いのが実情です・・・。

 

日本国内における、国際線で、プライオリティ・パスが使える空港ラウンジ

ポイント

「プライオリティ・パス」が◯で、「国内空港ラウンジサービス」が×のラウンジは、「上級の」空港ラウンジである傾向があります!

成田国際空港

空港名
ラウンジ名
利用できる時期
プライオリティ・パス国内空港ラウンジサービス
成田国際空港
第1ターミナル
IASS Superior Lounge 希和 -NOA-
出発手続き後(国際線)
◯✕
成田国際空港
第2ターミナル
IASS Superior Lounge 虚空 -KoCoo-
出発手続き後(国際線)
◯✕
国内空港ラウンジサービスについて

参考で挙げている「国内空港ラウンジサービス」は、JCBカードを想定。
(JCBゴールド以上のカードで利用可能)

 

東京国際空港(羽田空港)

空港名
ラウンジ名
利用できる時期
プライオリティ・パス国内空港ラウンジサービス
羽田空港
第2ターミナル
POWER LOUNGE PREMIUM
出発手続き後(国際線)
◯✕
羽田空港
第3ターミナル
TIAT LOUNGE
出発手続き後(国際線)
◯✕
羽田空港
第3ターミナル
SKY LOUNGE SOUTH(※)
出発手続き後(国際線)
◯✕

(※)SKY LOUNGE SOUTHは、プライオリティ・パスのみ利用可能。
SKY LOUNGEとは別の施設です。
ちなみに、SKY LOUNGEは、JCB国内空港ラウンジサービスで利用可能。(プライオリティ・パスでは利用出来ません)

 

中部国際空港(セントレア)

空港名
ラウンジ名
利用できる時期
プライオリティ・パス国内空港ラウンジサービス
中部国際空港セントレア
ザ・コーラル・ファイネスト・ビジネスクラス・ラウンジ名古屋
出発手続き後(国際線)
◯✕
中部国際空港セントレア
プラザ・プレミアム・ラウンジ
出発手続き後(国際線)
◯✕
中部国際空港セントレア
KALラウンジ
出発手続き後(国際線)
◯✕
 

関西国際空港

空港名
ラウンジ名
利用できる時期
プライオリティ・パス国内空港ラウンジサービス
関西国際空港
六甲
出発手続き後(国際線)
◯◯
関西国際空港
アネックス六甲
出発手続き後(国際線)
◯◯
関西国際空港
金剛
出発手続き後(国際線)
◯◯
 

福岡国際空港

空港名
ラウンジ名
利用できる時期
プライオリティ・パス国内空港ラウンジサービス
福岡空港
KALラウンジ
出発手続き後(国際線)
◯✕

2025年5月2日に調査。最新情報は、プライオリティ・パス公式ページにてご確認ください。

Saki
Saki

国際線だと、プライオリティ・パスが使える空港ラウンジは増えるね!
(同時に、国内空港ラウンジサービスでは使えないことも分かる。)

 

JCBゴールド・ザ・プレミアは、JCBゴールドからアップグレードで手に入れることが出来る。

2年連続100万円を達成して、JCBゴールド・ザ・プレミアへ!
2年連続100万円を達成して、JCBゴールド・ザ・プレミアへ!

プライオリティ・パスが無料で使える、JCBゴールド・ザ・プレミア。

JCBゴールド・ザ・プレミアは、JCBゴールドからのアップグレードから手に入れることが出来ますよ。
(条件により、「JCBゴールドと同じ年会費」で利用可能。)

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また、JCBゴールド・ザ・プレミアは、プライオリティ・パス以外にも、たくさんの特典がありますよ!

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JCBゴールド・ザ・プレミアは、直接申し込むことは出来ません。
(JCBゴールドからのアップグレードのみです。)

 

なお、楽天プレミアムカードなら、すぐに「プライオリティ・パス」を手に入れることが出来ます。

(利用条件は、JCBゴールド・ザ・プレミアと異なるので注意。)

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まずは「JCBゴールド」に入会することが必要。特典内容をご紹介。

JCBゴールド・ザ・プレミアは、「JCBゴールド」への入会が前提です。

では、JCBゴールドの特典も、見ていきましょう。

Take
Take

JCBゴールド・ザ・プレミアは、「JCBゴールド特典 + JCBゴールド・ザ・プレミア特典」のカードですからね。

これらのサービスを使いこなすと、年会費11,000円(税込)を大きくペイ出来ますよ!

管理人オススメの「年会費がペイできる」サービスをまとめてみました。

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まとめ

「プライオリティ・パス、手に入れた!利用時の注意点や、申し込みから利用までの流れをご紹介。(JCBゴールド・ザ・プレミア版)」についてざっくりまとめると、こんな感じですね。

  1. JCBゴールド・ザ・プレミア以上なら「プライオリティ・パス」が無料で使える。
  2. 無料になるのは「本会員」のみ、国際線がメインなど、注意点も押さえておこう。
  3. JCBゴールド・ザ・プレミア会員が、プライオリティ・パスを利用するための手順をご紹介しています。

と、なります。

これからもJCBゴールド・ザ・プレミアを検討されている方に、JCBゴールド・ザ・プレミアの特典内容やメリット・デメリットなどをどんどん発信していきます。

今後ともよろしくお願いいたします!

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